お互い既婚のW不倫、女性が出会い系にはたくさんいる訳は?

出会い系には様々な目的を持った女性が存在する。
恋人が欲しい、援助して欲しい、日記を楽しみたい、エッチな画像を載せて反応を見たい、会う気はないけど暇つぶし・・・
年代、未婚既婚、利用時間も様々な出会い系サイトではあるが、長く続けていると、ある傾向が存在する事に気づく。
平日の昼間・・・この時間帯は「恋人を求める人妻」が多くログインしているのだ。
特に多いのが30代後半から40代前半の人妻。
この年代の方々とメールのやり取りをすると決まって出てくるのが
「旦那が構ってくれない」
「子供は手を離れた」
「女として見られたい」
「ドキドキしたい」
というキーワードの数々である。
新婚時代の甘い生活から、子供が産まれたのを境に子育て中心、そして女性としてこのまま終わる焦燥感がよく分かる。
このような人妻と仲良くなるのは、そう難しいことではない。
キーワードに出た満たされない欲求を、満たしてあげれば良いのである。
たくさん構ってあげて、女としてまだまだ魅力的な事を伝えてあげて、2人だけの秘密の話をすれば良いのである。
出会う前の退屈で平凡な毎日には戻りたくない。

そう思わせれば勝ったも同然である。
ちなみに私は既婚女性としかメールをしない。
悩みを共有しやすいというのもあるし、別れた際に同じ立場の方が都合が良い、というのもある。
しかし、一番の理由は・・・落としやすいから・・・
それだけ世間には淋しい人妻が溢れているのである。