僕は清楚な主婦が好き、ガードが固い主婦がより良い

清楚な人妻が次第に快楽に我慢できなくなり、普段は旦那さんにすら見せない表情で男の身体を欲しがる。
私はそんなシチュエーションが大好物である。
風俗やAV、コンビニに陳列されている本のジャンルの1つに「人妻」が確立されている昨今、そんな気持ちを抱いている男性は少なくないはずである。
しかし風俗は風俗、AV、エロ本もまた然り・・・最初から裸の描写ありき、セックスありきの媒体というのでは、あまりにもつまらない。
私は人妻と出会い、徐々に仲良くなり、お互い心を開き、最終的には身体も開く。
そんな過程が好きなのである。
なので、第一印象はガードが固い人ほど良い。
ガードが固い人というのは、得てして清楚で綺麗な人が多い。
彼女達は自分の価値を熟知している。
自分を安売りしなくても、男はいくらでも寄ってくる事を知っている。
口では「私なんてもう歳だし・・・」なんて照れながらも、冷静な目で男を見定めている。
立場的には上、男を選ぶ側である。
今までいろんな男がその牙城に挑んでは、跳ね返されてきたはずである。
誰でも登れる山なんて面白みもない・・・困難だからこそ挑戦したくなるのだ。
そんな人妻と日を重ね、距離を少しずつ縮め、親密になっていく。
そしてベッドを共にした時に、恥らいながらも快楽に溺れた表情を優しく抱きしめれば、身も心も完全に委ねてくる。

少し大げさかもしれないが、まさに牙城を崩した瞬間である。
男冥利に尽きる・・・その時こそ、そんな言葉を実感する瞬間である。